• ご意見・お問い合わせ
  • アクセス
  • サイトマップ

修了生追跡調査報告

 日本経団連高度情報通信人材育成部会が重点支援拠点校(筑波大学、九州大学)に対する人材育成支援活動を開始して2013年度で7年目を迎えました。2009年7月からは日本経団連の有志企業により設立された高度情報通信人材育成支援センターが支援活動の実行機能を担っています。
 重点支援拠点校の一・二期生も入社4~5年目となり、企業の第一線で活躍し始める時期に来ていることから、これまでの活動内容の評価、今後の活動への指針を得ることを目的に入社後の追跡調査を高度情報通信人材育成支援センターで実施しました。

アンケート調査項目

 以下のアンケート用紙への回答、及び面談により調査を行いました。
  ・重点支援コース修了生の追跡調査アンケート用紙
  ・重点支援コース修了生の追跡調査アンケート用紙(上司用)

修了生追跡調査報告

 調査結果を以下の報告書にまとめました。
 【目次】
  1.これまでの取り組み概要
  2.重点支援拠点校の概況
  3.追跡調査の方法
  4.修了生への調査結果
  5.上司への調査結果
  6.重点支援拠点校の最近の状況
  7.大学側コメント
  8.まとめ
It appears you don't have Adobe Reader or PDF support in this web browser. Click here to download the PDF
 修了生追跡調査報告のダウンロードはこちら

修了生の自由記述コメント

 修了生アンケート回答に記述されたコメントから、学生、大学教員、企業のみなさまに参考になると思われるものをCeFILで抽出、整理しました。
 Q1. (3) 入社後の新人研修(IT関係)の内容で、大学院までに学んだこととの重複がありましたか?
     → 新人研修重複に関するコメントはこちら
 Q1. (4) 実践的教育の認知度
     → 認知度に関するコメントはこちら
 Q3. 修了生からのコメント、フィードバック事項/提案について → コメントはこちら
   (1)就職後の業務について学生時代に想像していた内容と異なっていた点はありましたか?
   (2)学生時代に活動したり学んでおいたほうがよかったことがありますか?
   (3)基礎、実践(PBL、オムニバス講義、インターンシップ)カリキュラムで改善すべき点がありますか?
   (4)産学連携の人材育成活動や企業派遣講師の講義方法や内容などについてご意見があればお願いします。
   (5)その他のご意見やお気づきの点などがあれば記入をお願いします。